卒園記念撮影はどう残す?

フォトスタジオ撮影と当日セルフ撮影を上手に組み合わせるコツ

卒園式は、保育園・幼稚園で過ごした大切な日々の集大成。
「きちんとした記念写真も残したい」「当日の様子も思い出として残したい」——そんな想いを持つママ・パパは多いのではないでしょうか。
このコラムでは、卒園記念を美しく残すための撮影時期・フォトスタジオ選びのポイント、そして卒園式当日のセルフ撮影のコツまで、実際に役立つ情報をまとめました。
新潟県で子ども写真を専門に撮影しているアニーズスタジオ の視点から、後悔しない卒園写真の残し方をご紹介します。
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目次
- 卒園記念写真はいつ撮るのがベスト?
- 卒園記念で失敗しないフォトスタジオの選び方
- 卒園記念はスタジオ以外でもOK?撮影方法の違い
- 卒園式当日に残したいセルフ撮影シーン
- 卒園式をきれいに撮るセルフ撮影のコツ
- 卒園式当日の撮影で気をつけたい注意点
- 写真映えする卒園式の服装・髪型
- 卒園記念はアニーズスタジオで残そう
- まとめ
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卒園記念写真はいつ撮るのがベスト?
近年、卒園や入学といった節目の記念写真を、フォトスタジオでしっかり残すご家庭が増えています。その影響もあり、SNS上でも多くのフォトスタジオを見かけるようになりました。保育園・幼稚園の卒園はお子さまが成長し、迎える節目のハレの日。だけど、卒園の撮影っていつ撮ればいいのか分からない、卒園や入学準備に忙しくてタイミングを逃してしまったなんてことにならないように、撮影のおすすめの時期を事前に確認しておきましょう。
おすすめは「卒園シーズン前」

卒園式といえば3月後半を思い浮かべがちですが、3月の後半は卒園・卒業撮影のピークになるのでフォトスタジオの予約が取りにくい可能性があります。特に春休みと重なるため予約が集中することが予想されます。週末や人気の時間帯を希望する場合は1〜2月の卒園シーズン前がおすすめです。卒園シーズン前のメリットは下記の通り!
* 希望日時で予約が取りやすい
* お子さまも疲れにくい
* ゆったりと撮影できる
といったメリットがあります。
卒園式当日とは別日が安心
卒園式当日は、想像以上にお子さまが緊張し、いつもと違う雰囲気に疲れている場合もあります。謝恩会やお友達との時間が長引くことも多く、スタジオ撮影を同日に入れると慌ただしくなりがちです。記念写真はできれば別日にすることで、スケジュールにも余裕ができ、お子さまの卒園式を心からお祝いすることができます。
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卒園記念で失敗しないフォトスタジオの選び方
フォトスタジオ撮影ならではの魅力のひとつが、記念日のシーンに合わせた衣装で撮影できることです。卒園記念の場合、普段着ることのない特別な衣装を身にまとうことで、写真にぐっと特別感が生まれます。
衣装をレンタルできるか

卒園記念撮影は、園指定の制服や、入学式のために用意したスーツやワンピースでのお写真撮影と一緒に袴を着て記念写真を残すのもおすすめです。卒業袴ならぬ卒園袴はいつもと違う雰囲気でお姉さんお兄さんになった姿を残すことができるので、衣装が無料でレンタルできるか、何着まで着ることができるかも確認しておくとよいでしょう。
入学記念も同時に撮影できるかをチェックしよう
卒園式が終わると、間を空けずに迎えるのが小学校の入学式。毎日のスケジュールなかなか時間が取れない場合も…そんなときにおすすめなのは卒園記念と入学記念を同じ日に撮影できるフォトスタジオを選ぶことです。
同時撮影が可能であれば、衣装準備や移動の手間も最小限に抑えられます。結果的に、時間的にも費用的にも負担が少なくなり、忙しい時期でも無理なく記念撮影ができます。
同日撮影が大丈夫な場合は、毎日通った園の制服や通園バッグ、卒園証書、入学記念にはピカピカのランドセルと一緒に撮影するのがおすすめです。
データ購入ができるかを確認しておこう
撮影データが手元に残ることで、写真の楽しみ方は大きく広がります。たとえば、ご自宅で好きなサイズにプリントしたり、卒園や入学の報告を兼ねた年賀状・あいさつ状に使用したりと、ご家族のライフスタイルに合わせた活用が可能です。離れて暮らす祖父母や親戚と簡単に共有できるのも大きな魅力といえるでしょう。せっかくの記念写真を「撮ったまま眠らせてしまう」ことなく、何度も思い出として楽しめる点は、データ購入ならではのメリットです。
卒園記念はスタジオ以外でもOK?撮影方法の違い
| 撮影方法 | おすすめのご家庭 | 写真の特徴 |
| ——- | ———- | ——— |
| セルフ撮影 | 当日の様子を残したい | 普段見せる自然な表情を残せる |
| 出張撮影 | 近くにフォトスタジオがない | 日常のロケーションでの撮影 |
| 写真館 | 昔から通っている写真館がある | シンプルでフォーマルな写真 |
| フォトスタジオ |衣装レンタルができる | 卒園式をイメージしたい衣装での写真|
アニーズスタジオでは、
写真館で撮影するようなシンプルな背景でのフォーマルな写真もかわいい背景や小物でのナチュラルな雰囲気のお写真もどちらも残すことができます。衣装のレンタルも無料でできるので普段と違う雰囲気で記念写真を残したいご家族様におすすめです。
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卒園式当日に残したいセルフ撮影シーン
卒園式当日はセルフ撮影でしっかり思い出を残そう
卒園式当日は、園のカメラマンによる撮影が入ることもありますが、実際にはママやパパによるセルフ撮影が中心になります。お子さまが成長し、大きくなってから写真を見返したときに、その日の空気や気持ちまで思い出せるような写真を残しておきたいものです。ここでは、卒園式当日にぜひ撮影しておきたいシーンについてご紹介します。
卒業証書と一緒に!

まず欠かせないのが、卒園証書を持ったお子さまの写真です。卒園証書は、幼稚園や保育園に通い続けた努力と成長の証。証書を手に、少し照れながらも誇らしそうに笑う姿は、卒園式ならではの一枚になります。その表情を見た瞬間、ママやパパの胸にも込み上げてくるものがあるはずです。
家族写真も忘れずに!
卒園式は、お子さまだけでなく、ご家族にとっても大切な節目の日です。ぜひママやパパも一緒に並び、家族全員で記念写真を残しておきましょう。「卒園式」と書かれた看板や飾り門を背景に撮影すると、写真を見ただけでその日のことがすぐに思い出せる一枚になります。セルフ撮影ではついお子さま中心になりがちですが、ご家族そろった写真も忘れずに残しておくことが大切です。
一緒に過ごしたお友達や先生と
また、毎日一緒に過ごしてきたお友達や、温かく見守ってくれた先生との写真も、ぜひ撮影しておきたいシーンです。小学校に進学すると、これまで一緒だったお友達と離れてしまうこともありますし、担任の先生ともこの日が最後になります。少し勇気を出して声をかけ、記念写真を撮ることで、その関係性や思い出が形として残ります。
ランドセルやかばんを背負って
そしてぜひ撮っておきたいのが、ランドセルやかばんを背負って歩くお子さまの後ろ姿です。小さな背中に大きなランドセルやかばんを背負い、一生懸命歩く姿は、今しか見られない貴重な瞬間。お子さまの成長は驚くほど早く、数年後にはこの光景が懐かしい思い出になります。何気ない一瞬こそ、写真として残しておく価値があります。桜の木が写り込めば、卒園式らしい雰囲気も残しながら新たな門出をお祝いする写真を残すことができます。
卒園式当日のセルフ撮影では、完璧な構図や表情にこだわりすぎず、「その日らしさ」を意識して撮影することが大切です。たくさんの写真を残しておくことで、後から振り返ったとき、卒園という大切な節目がより深く心に残るはずです。
卒園式をきれいに撮るセルフ撮影のコツ

卒園式当日は、園が手配したカメラマンによる撮影が行われることもありますが、「この瞬間を残したい」と思う表情やしぐさは、やはりママやパパのセルフ撮影だからこそ逃さずに残せるものです。大切な一日を後悔なく写真に残すためには、当日の流れをイメージしながら、事前に少し準備をしておくことがポイントになります。
下調べをしておく
まず意識したいのは、卒園式全体の流れを把握しておくことです。あらかじめ式次第やプログラムを確認し、どの場面で写真を撮りたいかを頭の中でシミュレーションしておくと、当日慌てずにシャッターチャンスを迎えることができます。園によっては、会場の配置やお子さまの座席、入退場の動線などを事前に教えてもらえる場合もあるため、不安な点があれば前もって確認しておくと安心です。
カメラを使い分ける
撮影時には、使用するカメラやスマートフォンの機能を理解しておくことも大切です。手ぶれ補正や露出調整を活用することで、室内でも明るく見やすい写真に仕上がります。一眼レフやミラーレスカメラを使う場合は、望遠ズームレンズがあると、会場が広くてもお子さまの表情や細かな動きまでしっかりと捉えることができます。撮影当日に初めて設定を触るのではなく、事前に一度試しておくと安心です。
パパママが座る位置も重要
会場での座る位置も、写真の撮りやすさに大きく影響します。お子さまの真後ろに座ってしまうと、前列のお友達の頭で視界が遮られてしまうことがあります。できれば、お子さまの斜め後ろあたりの位置を意識すると、表情やしぐさが見えやすくなります。もし座席からの撮影が難しい場合は、入退場の通路付近で構えることで、歩く姿をしっかりと写真に残すことができます。
ハイアングルで撮影する
前列の方の頭が写り込んでしまうときは、カメラを少し高めの位置に構えて撮影するのもひとつの方法です。いわゆるハイアングルで撮ることで、写したい被写体をすっきりと収めることができます。ただし、後ろに多くの方がいる場合は無理をせず、後からトリミングして整えるという選択も十分に有効です。

スマホ撮影はHDR機能をオンに!
HDR機能とは、肉眼で見た時のようなリアルな鮮やかな映像や写真を再現する技術です。
スマートフォンで撮影する場合は、HDR機能を活用すると、明るすぎたり暗すぎたりする場面でも、肉眼に近い自然な仕上がりになります。特に屋外での撮影や、光の差が大きい場所では効果的です。ただし、すでに十分な光が当たっている場面や、動きのあるシーンでは、かえって色味が抑えられてしまう場合や、ブレが出やすくなることもあるため、状況に応じて使い分けることが大切です。
ポートレートモードを使用する
また、「卒園式」と書かれた看板の前や、園内の思い出の場所で撮影する際には、ポートレートモードを使うことで、背景がやわらかくぼけ、主役であるお子さまがより引き立ちます。最近のスマートフォンには標準搭載されていることが多いですが、対応していない場合は、ポートレート撮影が可能なアプリを事前に用意しておくのもよいでしょう。
連写モード利用して
卒園証書授与の場面は、動きが多く、一瞬の表情を逃しやすいシーンです。舞台に上がり、証書を受け取り、一礼して戻るまでの流れを連写モードで撮影することで、その中からベストな一枚を選ぶことができます。お子さまの表情だけでなく、舞台全体や飾りが写り込むように意識すると、より卒園式らしい雰囲気の写真になります。
セルフ撮影では、すべてを完璧に撮ろうと気負いすぎず、「その瞬間の空気を残す」ことを大切にするのがおすすめです。少しの準備と工夫で、卒園式の思い出はより鮮明に、心に残る形で写真として残すことができます。
卒園式当日の撮影で気をつけたい注意点
卒園式は、お子さまの成長を祝う大切な節目であると同時に、厳粛なセレモニーでもあります。思い出をしっかり残したい気持ちは大切ですが、式の進行を妨げたり、周囲の方の迷惑になったりしないよう、事前の準備と配慮を心がけることが大切です。ここでは、卒園式当日のセルフ撮影でありがちな失敗を防ぐために、あらかじめ意識しておきたいポイントをご紹介します。
式の最中にはシャッター音をオフにする
まず注意したいのが、撮影時のシャッター音です。卒園式の会場は静かな場面が多く、思っている以上にシャッター音が響いてしまうことがあります。デジタルカメラを使用する場合は、事前にサイレント撮影モードや静音撮影モードに切り替えられるかを確認し、当日は音が出ない設定にしておくと安心です。スマートフォンの場合、日本ではシャッター音を消せない仕様になっていることが多いため、園のルールや周囲の状況によっては、無音で撮影できるカメラアプリを事前に準備しておくと、落ち着いて撮影に臨めます。
事前の充電やメモリーカードの残量の確認
もうひとつ大切なのが、カメラやスマートフォンの充電、そして記録容量の確認です。卒園式自体は1〜2時間程度で終わることが多いものの、その後にお友達との記念撮影をしたり、謝恩会やお別れ会に参加したりと、写真を撮る機会は意外と長時間にわたります。いざ撮りたい場面でバッテリー切れや容量不足に気づいてしまうと、せっかくのシャッターチャンスを逃してしまいかねません。
前日のうちにしっかりと充電を済ませ、メモリーカードやスマートフォンの空き容量を確認しておくことはもちろん、可能であれば予備のバッテリーやモバイルバッテリー、予備のメモリーカードを持参しておくと、当日も安心して撮影を続けることができます。
卒園式当日のセルフ撮影では、写真の仕上がりだけでなく、その場の雰囲気を大切にする気持ちも欠かせません。少しの準備と心配りをしておくことで、周囲への配慮を忘れずに、卒園という大切な一日を気持ちよく写真に残すことができます。
写真映えする卒園式の服装・髪型

卒園式は、お子さまにとってもご家族にとっても特別な一日です。制服のある園では制服を着用するのが一般的ですが、制服がない園の場合や、ママ・パパの服装については「何を着ればいいのか迷ってしまう」という声もよく聞かれます。また、女の子を中心に「いつもより少しおめかしした髪型にしたい」という気持ちが高まるのも、この時期ならではです。せっかく写真に残すのであれば、式の雰囲気に合い、なおかつ写真映えする服装や髪型を意識して選びたいところです。
お子さまの服装と髪型
お子さまの服装については、制服がない場合、卒園式の厳かな雰囲気に合うフォーマルな装いがおすすめです。女の子であれば、上品なワンピースや、ブレザーにスカートを合わせたスタイルが人気で、色やデザインに明確な決まりはないものの、落ち着きのある清楚な印象のものを選ぶと、写真全体がきれいにまとまります。男の子の場合はスーツスタイルが一般的で、ハーフパンツを選ぶと元気で子どもらしい印象に、ロングパンツを選ぶと少しお兄さんらしい雰囲気に仕上がります。近年では、卒園式に袴を着用するお子さまも増えており、華やかさと凛とした雰囲気の両方を演出できるため、写真映えを重視したいご家庭から注目されています。
髪型についても、写真映えを意識した工夫を取り入れることで、より特別感のある一枚になります。お子さまの髪型は、難しいアレンジをする必要はなく、いつものスタイルに少し手を加えるだけでも十分です。ポニーテールやツインテールは、毛先を軽く巻くだけで華やかさが増しますし、お団子ヘアやハーフアップ、三つ編みなどは、清楚で卒園式らしい印象を与えてくれます。髪が短いお子さまの場合でも、カチューシャをつけたり、前髪を編み込んだりすることで、特別な日の装いに仕上げることができます。髪飾りは派手すぎないデザインを選ぶことで、写真全体が上品にまとまります。
ご家族の服装とママの髪型
卒園式では、お子さまだけでなく、ママやパパの服装も写真の印象を大きく左右します。
ご家族全体で並んだときに統一感が出るよう、
きちんと感のあるフォーマルな装いを心がけることが大切です。
ママはスーツやワンピース、
ジャケットにブラウスとスカートを合わせたスタイルが定番で、
スカートは膝丈を選び、ストッキングを着用すると上品な印象になります。
控えめなアクセサリーやコサージュを添えることで、
式典らしい華やかさをプラスすることもできます。和装で出席する場合は、訪問着や色無地など、落ち着いた装いを選ぶと卒園式の雰囲気によくなじみます。
パパはスーツスタイルが主流で、派手な色柄は避け、お子さまを引き立てるシンプルなコーディネートを意識すると、家族写真もバランスよく仕上がります。
ママの髪型は、主張しすぎず、清潔感を大切にしたアレンジがポイントです。
顔周りの髪をすっきりとまとめることで、だらしない印象を避けることができます。
ロングヘアやミディアムヘアの場合は、
低めの位置でまとめたポニーテールやシニヨンが落ち着いた印象になり、
写真でもきれいに映ります。
髪が短めの場合でも、ハーフアップにしたり、
顔周りの髪を耳にかけたりするだけで、きちんと感のあるスタイルに仕上がります。
卒園式の服装や髪型は、
目立つことよりも「その日らしさ」と「写真に残したときの美しさ」を意識することが大切です。
ご家族全員がバランスよく整うことで、
何年経っても見返したくなる卒園記念写真になります。
卒園記念はアニーズスタジオで残そう

お子さまにとって大きな節目となる卒園式。
当日のセルフ撮影で、その瞬間の空気や表情を残すことも大切ですが、
あわせておすすめしたいのが、
フォトスタジオでカメラマンによる記念撮影を行うことです。
スタジオ撮影であれば、ご家族の誰かがカメラマン役になる必要がなく、
全員そろった家族写真をきちんとした形で残すことができます。
アニーズスタジオでは、卒園という特別な節目にふさわしい写真を残していただけるよう、撮影環境やサービスを整えています。
その子らしさが伝わる一瞬を大切に撮影しています。
セルフ撮影では残しきれない、表情や姿勢、家族の自然な距離感まで含めて、
完成度の高い写真に仕上げられるのがスタジオ撮影の魅力です。
また、
衣装だけでなく、思い出の品を使った撮影ができるのもアニーズスタジオの特徴です。
園の制服や通園バッグ、卒園証書などをお持ち込みいただき、
卒園式当日と同じ姿で撮影することも可能です。
毎日通った園での生活を象徴するアイテムと一緒に写すことで、
その時期ならではの思い出が、よりリアルに写真として残ります。
卒園式という一日は、一度きりの大切な節目。
当日のセルフ撮影で残す思い出と、スタジオで残す記念写真を組み合わせることで、より深く、より豊かな形でお子さまの成長を記録することができます。
アニーズスタジオでは、そのご家族にとって「撮ってよかった」と心から思える写真撮影を心がけています。
まとめ
お子さまにとっても、
ママやパパにとっても、
たくさんの思い出が詰まった保育園・幼稚園の卒園式。
笑顔や涙、少し誇らしげな表情まで、
その一日にはかけがえのない瞬間があふれています。
何年か後に写真を見返したとき、当時の空気や気持ちが鮮明によみがえるように、
フォトスタジオでの撮影でも、当日のセルフ撮影でも、
大切な思い出を写真という形で残しておきましょう。
今よりもずっと幼かったお子さまの姿を思い出し、
懐かしさやいとおしさが込み上げてくる、
そんな一枚を残していただけたら嬉しく思います。

アニーズスタジオでは、卒園という特別な節目にお子さま一人ひとりの成長に寄り添った撮影を大切にしています。大切な節目だからこそ、ぜひアニーズスタジオで、心に残る卒園記念写真をお楽しみください。撮影のご予約は、WEBやLINEからも簡単にお申し込みいただけます。
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